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INTERVIEW
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next HEROnext HERO 新入社員が入社動機から仕事に対する思い、期待、不安、将来のビジョンを語る。

横田 良平

  • 日本工学院八王子専門学校
    デザイン学部インテリアデザイン科 卒
  • 株式会社丹青ディスプレイ
  • 所属:第1統括部第1部2課
「見て、聞いて学ぶ。社会人1 年目、吸収の日々。」
専門学校でデザインのことを学んではいたのですが、実際の仕事はどれも真新しいことばかりで、全てが成長の種になっていると感じています。誰もが知っているようなクライアントのディスプレイ制作に1 年目から携わることができ、想像以上にたくさんの刺激を毎日いただきながら、吸収していく日々を過ごしています。
「妥協せず突き詰める姿勢。」
「クライアントのため」をとことん考え、良さを突き詰める。どれだけ夜遅くなることがあっても、決して妥協をしない。言葉にするとストイックすぎるように聞こえてしまうかもしれませんが、それを楽しみながらカタチにしていく仕事にやりがいを感じます。
「“アイデアをカタチにする仕事” の一人前になる。」
成長して、自分自身が担える領域が広がっていくと、この仕事はもっともっと誇らしいものになっていくのだろうと確信をしています。月並みですが、「一日でも早く、一人前に。」それが今は目標です。まずはこの一年で、クライアントのメイン担当を任せてもらえるように努力します。そして3 年目には、一人で全部の仕事ができるようになる。その気概を持って、挑戦をしていきたいと思います。私たちの仕事は「アイデアをカタチにしていくこと」だと考えているのですが、その上で、2 つの力を意識したいなと個人的には思っています。それが、「クライアントの要望をカタチにする力」と、「自分のアイデアをカタチにする力」です。このバランスを使いこなして、クライアントの期待を超えるものを生み出すことが一人前になることだと思うので、そうなれるよう、この場所でもっともっと成長していきたいと思います。

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